ママ友との付き合い

私は幼稚園児の子供がいます。ママ友とのお付き合いの中でお金に困ることがよくあります。

ママ友のお付き合いというのは正直難しく、子供を幼稚園に送っていったときに、ランチをしたりお出かけをしたりする計画を立てます。
私も含めて専業主婦のママが多いので、多いときには平日5日のうち、4日くらいママ友と過ごす時間がある時もあります。
私はあまり付き合いが上手な方ではないので、できれば子供が幼稚園に行っている間は家に帰って晩御飯を作ったり、掃除をしたり、テレビでも見てのんびりしたりして自分の時間を過ごしたいのですが、ママ友から誘われるとどうしても行かなければ、仲間外れになったようで心配になったり、子供が幼稚園で嫌な思いをしてしまったりするのではないかと不安になります。

ママ友とのランチに行くと少なくとも1000円はかかります。その後にお茶やデザートとなると、さらに1000円くらいは必要で、それが週に3,4回あるとかなりの出費となってしまいます。
主婦のお昼ご飯なんて前日の残りものか、冷蔵庫のあまりものといったもので十分だと思うし、そうすることで節約をしなければならないと考えているので、外でランチを頻繁にするとお金に困ってしまいます。
生活費からランチ代を出すこともありますが、いつもそうしていると生活費が無くなってしまうので、仕方なく自分の貯金から出すことになってしまいます。そうすると、必然的に服や化粧品などを安いものにせざるを得なくなってしまいます。

またママ友のメンバーによっては、旦那様が高給取りの方がいらっしゃって、1回につき5000円くらいのランチを提案されることもあります。ママ友のボス的存在であるため、いつも断ることはできないし、一緒にランチに行くとかなりの出費です。

いずれにせよ、いつも生活費からランチ代を出すことはできないので、自分の貯金から出すしかないのですが、貯金も限りがあるため困っています。
そこで専業主婦でも借入できるローン会社があったので利用してみることにしました。
初めは戸惑いましたが、ママ友との付き合いも幼稚園が終わるまでだし、ランチに行かなければ行かないで不安になるばかりなので・・・。

☆参考サイト・・・専業主婦が消費者金融でお金を借りれる?夫に内緒で借りちゃう。

主人にも内緒で借りられるので安心です。

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カードローンを利用しながらの生活

我が家はカードローンがあるおかげでスムーズな生活を送る事が出来ています。

カードローンがある事に感謝さえしています。

私が利用しているローン会社はこちらです。
参考にどうぞ・・・http://xn--t8j0gd0a1809a5mck0ze6ckx7beo8f.com/
専業主婦でも借り入れができるっていうのは有難いと思いますね。

カードの種類にもよるとは思いますが、私が持っている2枚のカードは年会費がかかりません。

使っていない時期があってもいつでも使える状態になっています。

家の夫は毎月の給料がそんなに沢山はもらえません。ギリギリの生活ではありますが給料の範囲以内で生活できる月がほとんどですが、給料だけでは生活できない月もたまにあります。

そんな時カードローンはものすごく助かります。

今月は急な出費が出来てしまってどうしようなどと悩む必要がなくなります。

毎月の給料のでのやり繰りを考えるとカードローンでお金を借りてしまうと返済は大変になると思いますが、夫の会社は年に2回のボーナスがあるので、ボーナス時期になるとカードローンを帳消しにするようにできます。

ただし、カードローンを利用する際は自分なりの決まりを決めています。

それは絶対に一活で返済する事です。

分割にしてしまうと利子も高くなりますし、カードローンの返済が重なってしまい月に返済する金額を把握できないのでカードローンを使いすぎたりしてしまうからです。

一括で返済する事で翌月はどのくらいの返済金額かを把握できるのでやり繰りがしやすいです。

以前多重債務者になった経験から学びました。

我が家は決して裕福な生活とは言えませんが、カードローンがある事で最低限の普通の生活を送る事が出来ています。

借金地獄の時、お金がない生活の大変さを知りました。

いつも頭がお金でいっぱいで笑う事ができませんでした。

債務整理もしました。

借金問題であるとか債務整理などは、知人にも相談を持ち掛けにくいものだし、いったい誰に相談するのが一番なのかも見当がつかいないのかもしれません。

それならば、頼りになる司法書士であるとか弁護士に相談することに決めたんです。

借入金の月々の返済額を下げるというやり方で、多重債務で頭を悩ませている人を再生させるということで、個人再生と言っているそうです。

10年という期間内に、消費者金融だったりカードローンでお世話になったことがある人・現在も返している最中だという人は、利息の制限額を超えた利息とされる過払い金が存在することもありますから注意しないといけません。

今では借りたお金の返済が済んでいる状況でも、再計算してみると払い過ぎが明らかになったという場合には、払い過ぎがあったとして消費者金融業者に返還請求するのも、債務整理の一部です。

借入年数が5年以上で、18%を超える利息を返済している人は、過払い金がある公算が大きいと言えそうです。違法な金利は取り戻すことが可能になります。

スペシャリストに力を貸してもらうことが、何と言いましても最良の方法だと思われます。相談してみたら、個人再生に踏み切ることが一体全体最もふさわしい方法なのかがわかると言っていいと思います。

初耳かもしれませんが、小規模個人再生は、債務合計の2割か、それが100万円以下だったら、その額を3年の内に返していくということになるのです。

「分かっていなかった!」では悲惨すぎるのが借金問題だと考えます。

連日の請求に頭を悩ませている状態でも、債務整理に絶対の自信を持つ弁護士事務所に丸投げすれば、借金解決まで迅速に進めてくれるので、驚くほどの速さで借金で苦悩している日々から逃れられると思います。

近頃ではテレビなどで、「借金返済で困ったら、債務整理をしましょう。◯◯法律事務所にお任せください。」などと流れていますが、債務整理というのは、借り入れ金をきれいにすることなんです。

任意整理と言いますのは、裁判を介さない「和解」という意味ですというので、任意整理の対象とする借金の範囲を思うが儘に調整することが可能で、自動車のローンを除外することもできると教えられました。

債務整理を実施したことにより、その事実が信用情報に記載されることになり、審査の時には明白になるので、キャッシングであるとかカードローンなども、どうやっても審査での合格は困難だと思えます。

心の中で、債務整理だけは回避したいと決めつけていないでしょうか?それよりもキャッシングなどの貸してもらった資金の返済をスルーする方が問題に違いないでしょう。

平成22年に総量規制が完全制定されましたので、消費者金融からリミットを無視した借用をしようとしても無理になったのです。即座に債務整理をすることを決断してくださいね。

最低限普通の生活をするためには多少のお金が必要です。カードローンに抵抗を感じる方もいるかもしれませんが、たった少しのお金で毎日悩んで暗い日々を送るくらいなら、カードローンを利用して心が豊かな生活を送った方が良いと思います。

私にとってカードローンは生活を豊かにしてくれる必要不可欠なものになっています。

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悪徳金融とは

金融業者の中には悪徳金融と呼ばれる金融業者が存在しています。

現在では多重債務者や自己破産をしている人を対象に信じられないほどの高金利で貸し付けをしたり、紹介料などを不当に要求する業者が増えているのです。これらの多くは広告やポスター、電話での勧誘などで消費者の見方を装って勧誘してきます。

一度借りてしまうと酷いところだと10日で7割もの金利を取られ悪質な取り立てに悩まされてしまうことがあります。

悪質業者には090金融と言って090から始まる電話番号しか載せない金融業者。ほぼ全てが法定以上の金利を要求する闇金業者です。

チケット金融とは、商品券や鉄道回数券を買わせて金券ショップなどで換金させ、監禁した差額と利息の割が全く合わないという悪徳金融なのです。

紹介屋は、申し込みの際に他の業者を紹介して仲介をせずに紹介料を要求してくる悪徳業者です。
システム金融とは、いくつかの悪徳金融業者がグルになって行う手口のことです。ひとつの業者が融資をした後、返済期限近くに他の業者が借入の勧誘をするということを繰り返しします。
これに乗って、返済の為に融資を受けてしまうと短期間で雪だるま式に多額の債務を負ってしまうことになります。
買取屋は、申し込みをしたらクレジットカードで商品を買わせるという手口。この場合、融資は行われずカードの支払いのみが残ることになります。

整理屋とは、多重債務を抱えている方に弁護士を紹介するなどと持ち掛け、手数料を受け取っても債務処理を行わないという手口です。

年金担保金融とは、年金生活者を対象に、年金証書や預金通帳、銀行印・クレジットカードなどを担保にして融資をする悪徳金融です。こうした年金などを担保とした融資は公的金融業者以外には認められていないのです。

こういった悪徳金融に引っ掛からないために気を付けておきたいことは、頻繁に掛かってくる電話での勧誘やダイレクトメール、電柱の張り紙や広告でそういったものに騙されないように甘い言葉や低金利などの宣伝には乗らないことです。

申し込みをする際に、返済方法や手数料、利息の計算など説明をしっかりとしてくれる業者を選ぶようにしてください。

必ず金融に関する登録番号を持っている業者で融資を受けてください。

それでももし悪徳業者に引っ掛かってしまったら、借りた業者の情報と本人の情報などをリストアップします。登録業者に借り入れを行った場合は、都道府県の金融課に相談をしてください。
無登録の場合には警察に連絡を必ずしてくださいね。
日本貸金協会に連絡もしてください。

すぐに借りれるからといって甘い口車に乗ってしまう前に安心で安全なところでも即日スピード融資可能なところもあるので紹介しておきますね。

スピード融資※今すぐお金が必要ならばここのキャッシング・ローン

 

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不妊治療費用

不妊治療で掛かる費用って想像だったり聞いた話だけでも高いというイメージがありますよね。

実際どれくらいの費用が不妊治療で掛かるのか調べてみました。

不妊治療を始めようと考えていた夫婦が経済的な理由で治療を諦めようと考えたことがあると答えた人たちが全体の43%だそう。。。やはり不妊治療を考える半数の人たちが経済的な負担を感じているということになります。

不妊治療は治療法によって費用は大きく変わります。

例えば、タイミング法などの一般治療は健康保険が適用されるので自己負担がすくないです。が、人工授精や体外受精、顕微授精などの高度生殖医療の治療になると健康保険が適用されないので自己負担額が大きくなってきます。

思っていた以上に治療費が掛かるけれど、諦めたくないっていう夫婦は不妊治療をするためにローンを組む方もいらっしゃいます。

不妊治療ローン
調査によると、不妊治療を始めて妊娠するまでの期間は平均をして約2年だそうです。治療費の総額の平均は約140万円。

保険適用になるタイミング法などの治療なら高くても数万円程でおさまるのですが、やはり人工授精や体外受精を行うと実費診療となるので一気にケタがひとつ変わってしまいます。

治療費を節約するには、まず最初にしっかりと検査を行う事。自分の状態を分かった上での治療を進めたほうが無駄がないのです。

自分の不妊の原因をはっきりと知っておくことで、治療方法の選択に無駄がなくなります。

検査に漏れがあるとそれまでに治療していたことが意味無くなってしまう場合もあるので、時間とお金を有効に使えるようには、しっかり検査をしてから治療計画を立ててくださいね。

また、不妊治療にかかった費用を取り戻すことのできる「特定不妊治療費助成金」というものをりようするのも良いと思います。

体外受精や顕微授精を受けた場合に補助金が貰える制度です。どのような条件をクリアしていれば補助金ができるのかをチェックしておくのもいいでしょう。

 

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街金の総量規制

総量規制という言葉も今では浸透してきましたが、最初にこの言葉が出てきたころは訳が分かりませんでしたよね。イマイチよく内容が分からない状態でした。

とりあえず、、もう一度総量規制についておさらいしたいと思います。

総量規制というのは個人の借り入れ総額が原則、年収等の3分の1までに制限される仕組みのことを言います。ただ、一部除外となる例外も存在するので、すべてに適応されるわけではないということを認識しておいてください。

貸付契約はいくつかあるのですが、総量規制の対象となるのは個人向けの貸し付けの身になります、法人に向けた貸し付けなどに関しては総量規制の対象外となっています。

この総量規制の対象となっている個人向け貸し付けというのは、個人がお金を借りる行為のことを言います。俗に言うキャッシングやカードローンと呼ばれるものですね。

でも、総量規制といっても借りる人がどれくらい今借りているのかが分かるのか?ということになってくるかと思いますが、金融業者はキャッシング・カードローンの申し込みがあった場合に、指定信用情報機関が保有する個人情報を利用して、他の貸し付け業者からの借入残高を調査するようになります。借り入れをすれば、この信用情報機関に登録されていっているのです。

ですので、金融業者は借り入れの申し込みをしてきた人が、他社からいくら借りているのか?というのが分かるというわけです。

しかも貸金業者は利用者がリボルビング契約を締結した場合、1か月の貸し付けの合計額が5万円を超えて、かつ貸付残高が10万円を超える場合には、毎月指定信用情報機関から情報を得て残高を調べるということをしなければいけないのです。結構手間暇がかかりますよね。

また、貸金業者が自社の貸付残高が50万円を超える貸し付けを行う場合には、収入を明らかにする書類の提出をしてもらわなければなりません。利用者から提出してもらうことが必要なのです。

また、他の貸金業者を含めた総額の貸付額が100万円を超える貸し付けを行う場合にも収入証明書は必要となります。

こういうのが総量規制となります。

総量規制は個人向けの貸し付けに対してになりますが、銀行が貸し出す個人向けの貸し付けに関しては適用されないのです。ですので、基本的には街金と呼ばれる消費者金融が総量規制によって打撃を受けたという形になるでしょう。

今まで、専業主婦の方にも貸し付けができていたのが消費者金融なのですが、今はいろいろと総量規制によって申し込みが大変なことによって、専業主婦への貸し付けは辞めてしまっています。一部の消費者金融では貸し付けをしているところもあるかもしれませんが、ほとんどの大手の消費者金融では貸し付けをやめていますね。

詳しくは→専業主婦と消費者金融の関係

こちらのサイトがくわしく書かれていますので見てみてください。

このように街金は総量規制によって経営がかなり苦しくなってきたでしょうね。

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学生からの人気が低い職種

就職活動をしている時、私の希望は銀行や保険といった金融系だったのですが、その募集が始まる前に面接の練習になればと思って、同じ金融系であるプロミスの企業説明会に参加したことがあります。

企業説明会はホテルの大きな会議室を借りて行われ、参加した学生にはクリアファイルと500円分のクオカード、更に説明会中に飲めるようにとペットボトルのお茶まで配布されました。

会場のキャパに対して参加者が少ないので、どうにか来た学生をおもてなしして良い印象を持たせようとしているんだな、という印象を受けました。

企業説明会ではプロミスの主な仕事内容と、実際に働いている方のインタビューの映像を見たりしました。

消費者金融は「怖そう」とか「お金に困っている人が行くところ」というマイナスのイメージしかありませんでしたが、説明会を聞く限りでは明るい印象の会社に見えました。

ただ、インタビューを受けた社員の方が「返済が滞納しているお客様にどうにか支払いをお願いしなくてはいけないので、トーク力が磨かれます」みたいなことをおっしゃっていたので、「要は督促なんだな」と思ったことを覚えています。

社員の方も消費者金融については印象が悪い業界だという認識はしているようで、後日参加したグループ面接ではそれを逆手にとった「消費者金融の印象が良くなるCM作りを考える」というお題が出されました。

ただ面接に来ていた参加者の面々を見ると、専門学校生や短大生が多く、国立大の人は全くと言っていいほどいませんでした。

人気企業だったら短大、専門、私立、国立といろんな学校の人が溢れんばかりに説明会を聞いているのに、やっぱり学生には人気がないんだなと体感しました。

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